懐かしの列車&車内放送の広場
思い出の列車や車内放送、車内チャイムなどに関する情報を交換しましょう。
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昭和55年上野口 中央 北陸特急
投稿者:
651系ひばり
投稿日:2009年10月14日(水)22時15分20秒
編集済
上野口
東北,奥羽各線
はつかり 485系 583系 上野車掌区 青森車掌区
やまびこ 485系 上野車掌区 盛岡車掌区
ひばり 485系 上野車掌区 仙台車掌区
つばさ 485系1000番台 上野車掌区 秋田車掌区
やまばと 485系1000番台 上野車掌区 山形車掌区
あいづ 485系 上野車掌区 会津若松車掌区
常磐線
ひたち 485系 上野車掌区 水戸車掌区 平車掌区 原ノ町車掌区 仙台車掌区
上越,羽越線
とき 183系1000番台 181系 上野車掌区 新潟車掌区
いなほ 485系又は485系1000番台 上野車掌区 秋田車掌区
はくたか 489系 53年10月まで485系(向日町運転所) 金沢車掌区
信越線
あさま 189系 上野車掌区 長野車掌区 直江津車掌区
白山 489系 金沢車掌区
そよかぜ 189系 上野車掌区 高崎車掌区
中央線
あずさ 189系 183系 新宿車掌区 甲府車掌区 松本車掌区
北陸線 日本海縦貫線も含む
白鳥 485系 大阪車掌区 新潟車掌区
雷鳥 485系 489系 583系 大阪車掌区 金沢車掌区 富山車掌区
しらさぎ 485系 489系 名古屋車掌区 金沢車掌区
北越 485系 金沢車掌区
RE:たんば
投稿者:
かんりにん
投稿日:2009年10月12日(月)06時53分7秒
特急「たんば1号」は、「まいづる1号」と綾部まで併結運転されます。「まいづる」編成
ならクモハ183運転台にもオリジナル「鉄道唱歌」オルゴールを搭載していますから東舞
鶴到着前に違った音色の「鉄道唱歌」が聴けたかも知れませんね。
「まいづる1号」→「同6号」→「同5号」→「同8号」→「同9号」と車掌さんは1日中京都
−東舞鶴間に乗務する行路となっています。同じ車両、車掌さん(みやこ列車区)ですの
で、録音する際は重複しないよう計画した方がいいですね。
たんば
投稿者:
チャ
投稿日:2009年10月11日(日)09時04分20秒
城崎かすみさんの記事を読み昨日早速たんばに乗ってきました。
1号→6号で1号では京都、綾部でオリジナルの鉄道唱歌を録音出来ました。京都の時は最後のタラランがすべりオリジナルちがうかなと間違えるくらいでした。
付属編成が切り離された福知山ではラバーズコンチェルトが流れ、6号もラバーズコンチェルトでした。
一回目のロケで録音出来よかったです。
(無題)
投稿者:
ご意見番
投稿日:2009年10月 7日(水)19時04分3秒
新着サウンドの中にある「雷鳥41号」は、10月からサンダーバード化された列車の1本ですね。
「雷鳥」一部列車のサンダーバード化により、ダイヤ乱れなどによる突発的なものを除いては、初めて大津京や松任に停車するサンダーバードが登場したかと思います。また、大津京・堅田・近江今津と言った湖西線内の各駅から681・683系に乗車するチャンスも増えたわけです(逆に、485系の乗車チャンスは減ったわけですが)。となると、運用は恐らく
・12号→33号→48号
・5号→30号→41号
のようになると思われます。また、秋に運転される臨時サンダーバードの一部にも683系4000番台が投入されるため、「雷鳥」の肩身が益々狭くなるのは事実でしょう。残り約2年、頑張って欲しいですね。
客車放送装置
投稿者:
かんりにん
投稿日:2009年10月 7日(水)01時53分16秒
珍しい映像が公開されていますので、紹介します。
(新着)雷鳥・北近畿
投稿者:
かんりにん
投稿日:2009年10月 7日(水)01時24分41秒
本館に、懐かしいオリジナル「鉄道唱歌」オルゴール入りの車内放送が流れた「雷鳥」
「北近畿」「文殊」の車内放送と、ゼンマイ式ご当地メロディーオルゴール「福知山音頭」
が流れた「北近畿」の車内放送を公開しました。
今月から「雷鳥」の本数が減り、北近畿ビッグXネットワークへの新型特急車両投入で、
サンダーバード型車両デザインが標準となりそうですね。京都の485系も状態のいいもの
は福知山区の183系B編成への編入など今後様々な動きが出てくるでしょうね。
(無題)
投稿者:
681系雷鳥
投稿日:2009年10月 3日(土)17時07分30秒
>>JR西日本では、乗務員室にも所属・氏名がフルネームで掲示されるようになりました
>>が、最近では「JR西日本 鉄道」というように、会社名と名字だけになっています。
確か、ストーカー事件があってからでは??
福井駅発着の優等列車
投稿者:
ご意見番
投稿日:2009年 9月29日(火)12時34分20秒
現在、新着サウンドの方で福井行き「能登」がアップされてるようですね。福井に「能登」が来なくなって10年程度は経っていると思われますが、現在でも福井始発・終着の優等列車は「はくたか5・24号」、「おはようExp・おやすみExp(サンダーバード編成使用)」で健在ですね。
特に、「はくたか5号」と「おはようExp」は福井県内から金沢方面に通勤・通学する人の利用が多く、北陸のサラリーマンや学生の足を支えていると言っても過言ではないでしょう。
RE:千葉
投稿者:
かんりにん
投稿日:2009年 9月29日(火)10時56分8秒
最近、JR東日本では自己紹介をする車掌区(運輸区)としないところははっきり分かれ
ていますね。かつて、特急列車ではほぼ行われていましたが、「踊り子」「あかぎ」などで
は聞かれなくなりました。上野車掌区持ちでは稀に聞けますが。一方、房総・常磐・中央特
急では健在ですね。
レイルウェイライターの種村直樹氏によると、最初に自己紹介を耳にしたのは83年8月
急行「うわじま5号」の宇和島車掌区の車掌長だったそうです。組合の意向もあり、当時は
義務ではなく個人の判断で行われていたそうですが、国鉄改革により86年ダイヤ改正あた
りから各地で本格的に行われるようになりました。
JR西日本では、乗務員室にも所属・氏名がフルネームで掲示されるようになりました
が、最近では「JR西日本 鉄道」というように、会社名と名字だけになっています。
車内放送では、現在神戸支社のみ所属を明らかにしています。「アーカイブス」でも確認
できますが、神戸支社でもかつては所属は明らかにしていませんでしたが、現場からの意見
で復活したようです。現場の責任感と誇りが伝わり好感が持てます。03年頃にしばらく金
沢支社・福知山支社でも一時的に所属を明らかにしていましたが、再び省略されるようにな
りました。JR九州や北海道では数年前から氏名だけ。函館運輸所や大阪車掌区などでは人
によって所属を明らかにする方もいらっしゃいます。米子車掌区は約1名。
JR東海の在来線は2〜3年前までは所属を明らかにしていました。美濃太田運輸区の車
掌さんが、豊橋発車後の大垣行きの快速で登場してびっくりしたこともあります。
そう言えば、前述の明石車掌区はかつて大阪−名古屋間の急行「比叡」にも乗務していま
した。さらに、大阪−長野間の特急「しなの9・10号」も同区の担当でした。乗客専務は、
急行「比叡」で名古屋へ。翌日は名古屋−松本間「しなの9・10号」応援で松本往復。更に翌
日名古屋から「比叡」で大阪へ戻るという乗務行路でした。国鉄らしいですね。間合いで名
古屋−高蔵寺間の普通電車にも乗務がありました。もちろん「雷鳥」で金沢宿泊行路もあり
ました。
国鉄時代は大規模な転配がありましたね。75年3月号の「鉄道ジャーナル」(新幹線博多開
業で消えるスターたち)の車両基地欄によりますと、74年10月に、モハ110-1のユニットが大
船から広島へ転出しています。ちなみに列車追跡ルポに登場する「つばめ2号」(岡山−熊本
間)は広島車掌区の担当です。特急「北近畿」も運転開始当初は、仙セン、水カツ、天ヒ
ネ、鹿カコ、門ミフのままでした。
RE:はじめまして
投稿者:
かんりにん
投稿日:2009年 9月29日(火)09時41分21秒
heteroさん、こんにちは。
昨今は、自動放送の拡大やJR東日本やJR九州のように車内放送チャイムも4打音の簡
単なものが増えました。JR西日本の187系特急気動車ではチャイムすら装備されていま
せん。駅の発車メロディが多様化するのとは逆に、車内放送ファンとすれば寂しいことで
す。さらに、電子音チャイム化により、車両ごとの個性もなくなり、その魅力も大幅にダウ
ンしているのが現状です。
振り返れば、国鉄末期からJR初期の頃が一番充実していましたね。東北新幹線のご当地
チャイムが好評だったのをきっかけに、国鉄の各鉄道管理局やJR各支社独自の脱国鉄型チ
ャイムが拡大していきました。「くろしお」にも各駅ごとのご当地チャイムが導入され、
「ハイパー有明」「白山」「あずさ」「あさま」などへも順次拡大していきました。
山陰や北海道などでは、ローカル線の鈍行でも車内放送チャイムは日常的に使用されてい
ましたが、ワンマン列車のテープ放送の拡大や放送装置の更新でチャイムがなくなるなど耳
にする機会が激減しています。最近では、なかなか短期間に車内放送チャイムを大量に録音
するのが難しくなっていますが、コツコツ地道にやりましょう。
以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。
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