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ごめんなさい

 投稿者:AAA  投稿日:2008年 8月28日(木)16時45分46秒
  李音さん、まだ挨拶していなくてごめんなさい。ヨロシクです。  

(無題)

 投稿者:ヒロ  投稿日:2008年 8月27日(水)20時13分21秒
  復刊ドットコムに投票しておきました!
「書く」って誤字だった^^;
 

(無題)

 投稿者:AAA  投稿日:2008年 8月27日(水)11時44分11秒
  こちらこそ復刊ドットコムというのを教えていただきありがとうございます!
こういうので復刊できるなら協力させていただきます!!!
ところでどのくらいの人数が集まればいいんでしょうか?
 

AAAさん、ありがとうございます!!!

 投稿者:季音  投稿日:2008年 8月26日(火)15時03分51秒
  AAAさん、復刊ドットコムへのリクエスト投票
ありがとうございます!!!
とっても嬉しいです。
本当にありがとうございます!!
 

fredさんへ

 投稿者:AAA  投稿日:2008年 8月26日(火)10時53分45秒
  初めましてAAAです。ヨロシクね(^O^)/  

(無題)

 投稿者:fred  投稿日:2008年 8月25日(月)13時45分17秒
  新参のくせに大量書き込みをしてしまったので、お詫びの音楽と壁紙です。

ジルオール・インフィニット(PS2 RPGgame)公式サイト
http://www.gamecity.ne.jp/zo/
すごくいいメロディーの音楽がながれています。
いい感じの壁紙もゲットできます。
http://www.gamecity.ne.jp/zo/top.htm

サイレント・ヒル3(PS2 Adventure game) ヨーロッパサイト
http://www.silenthill3.de/
ゲームの音楽とは思えない、ハイセンスかつドラマチックなサントラが無料で八つも聴けます。これで今日の調子は上がりまくりでしょう!

では、アディオス!
 

(無題)

 投稿者:fred  投稿日:2008年 8月25日(月)10時55分59秒
  ヨシュア・トゥリーは「KING OF BANDIT JING」二巻にあったようですね。訂正。  

(無題)

 投稿者:fred  投稿日:2008年 8月25日(月)10時36分47秒
  「ヨシュア・トゥリー」に反論があるかもしれませんが、熊倉先生の作品に流れている心象風景は、寂しい荒野や寂れた街だと思います。ビュービュー風が吹いてほこりっぽい荒野です。そこに作者は佇んでいる。胸が締め付けられるような寂しさの中から、ドロドロとしたものが浮かんでくる。それは魔法や楽しく遊ぶ子供たちに姿を変えていきます。それがJINGでしょう。「ヨシュア・トゥリー」で先生はゾッとするようなものを描きましたが、あれが先生がいつも感じていたものなんじゃないでしょうか。「ヨシュア・トゥリー」は、JINGの中では、魔法の世界という分厚い皮に覆われていたものを、ひっぺがしてさらけだした漫画だったと思います。事実、『第7監獄』編や『色彩都市』編、『アマルコルド』編では、なんだかとても寂しくなるようなシーンがいくつかあるように思います。みなさんはどうでしょうか?  

はじめまして・・・

 投稿者:fred  投稿日:2008年 8月25日(月)10時12分48秒
  はじめてきました。JINGは小学生の頃から何度も読んでいて、なつかしい限りです。お気に入りはポルヴォーラの話ですね。JINGは巻が進むたびにどんどん奥深くなって、本当にすばらしい漫画でした。ボンボンKCのアマルコルドの後についていた、あの不思議な漫画「ヨシュア・トゥリー」(これでいいんだよね題名)は熊倉先生の真骨頂だったのではないでしょうか。あの漫画の静かでさびしい雰囲気にぐっと引き込まれました。あれはJINGと全然関係ないようで、同じ空気を持っていました。JINGは、7巻目の田園風景での終わりが美しかったですね。傷ついた鳥と少女は、静かな田園で幸せに暮らしましたとさ。めでたし、めでたし。7巻でボンボン連載が終わったときは、本当にさびしかっですが、いい締め方だったと思います。その後JINGですが、ギャグの部分が前面に出ていて、ボンボンでの空気を失ってしまったように感じます。もちろん第二話の「ラスティネイル」はまたユニークな作品でしたが、やはり「ヨシュア・トゥリー」ではない。「KING of Bandit JING」は、「見た目ギラギラ」という印象ですかね?(わからない?)カバーのギラギラがどうも私には良くないと思うんですが。熊倉先生は「ヨシュア・トゥリー」の空気に戻ったらいいんじゃないかとか思います。復活後の熊倉先生が今後どのように生まれ変わるのか・・期待します。  

『u-1 kumakura hidden graphics』について

 投稿者:季音  投稿日:2008年 8月23日(土)22時48分27秒
  皆さん、いきなりなんですが『u-1 kumakura hidden graphics』を知っているでしょうか?
熊倉裕一先生の講談社から出たミニ画集です。
限定1000部のみイベント・通販等で販売された後、重版されなかったため現在では入手困難な代物です。
持っている方もいらっしゃると思いますが、1000部のみの販売だったため持っていない方のほうが多いと思います。
そこで、復刊ドットコムというサイトでどなたかが『u-1 kumakura hidden graphics』の復刊リクエストをしてくださいました!!!(2004年12月15日に登録)
なかなかリクエスト投票が集まらないのでここのサイトの皆さんにもご協力いただきたいのです!!
よかったら、ご協力よろしくお願いします。
【復刊ドットコム】

http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=27269
 

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