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かばん掲示板閉鎖のお知らせ

 投稿者:かばんサイト係 三澤  投稿日:2011年 3月 7日(月)13時49分40秒
  こんにちは。
サイト係の三澤と申します。

2010年度冬のかばん会議にて、
本掲示板の閉鎖が決定いたしました。
3/15を持ちまして、本掲示板の機能を停止いたします。

今後、かばん宛のご意見等ございましたら、
info@kaban-tanka.jp宛にお送りいただければ
幸いです。

長らくのご利用、ありがとうございました。
 
 

河野裕子さん、なぜなの?

 投稿者:野間亜太子メール  投稿日:2011年 2月17日(木)11時57分9秒
  学生時代、私どもは「幻想派」におりました。裕子さんが出世するにつけ、彼女の睡眠時間が気になりました。「大丈夫」と何回云ったことでしょう。お弟子さんのお話では、3時間が普通だったそうです。彼女に伝統芸術(能、歌舞伎)を見てそれを作品化する事も話ましたが、それも駄目でした。日常詠に徹すえる事で「私は太くなった」と自信たっぷりに言っておりました。せめて、最初の病後、6時間は眠って欲しかった。哀悼。  

佐藤弓生さん、有難うございました。

 投稿者:野間亜太子メール  投稿日:2011年 1月29日(土)12時37分7秒
  「かばん」の1月号で初めてしりました。相生葉留美さんは、1968年代、「現代詩手帖・新人欄」活躍していた人です。ご主人も詩人です。お会いしたのではないのですが、彼女の死につき、心から哀悼の意を表します。無名の芸術家が又1人消えたのです。短歌をいくら書いたとて、同じ事なのです。ただ、生きた証に過ぎませえん。とても、残念です。彼女が俳句作者となられた由、お書き下さいました佐藤様にお礼申し上げます。  

歌集『たんぽるぽる』版元について

 投稿者:雪舟えまメール  投稿日:2011年 1月14日(金)22時00分7秒
  .


こんにちは、雪舟です。

現在、「かばんブックス」第2弾として出版準備中の
歌集『たんぽるぽる』、短歌研究社から3月刊行予定です。

予約についてどうするかなど、「かばんブックス委員会」の皆さんと
話し合いを進めています。

詳細が決まりましたらお知らせいたしますので、
以降のお問い合わせは 短歌研究社さんへお願いいたします!

どうぞよろしくお願いいたします。


.

http://homepage2.nifty.com/mami/

 

前田宏さん、ようこそ。

 投稿者:野間亜太子メール  投稿日:2011年 1月12日(水)12時41分22秒
  透先生の御子息、長らくお越しになるのをお待ちしておりました。旧「詩歌」と同じ自由に書けるのが「かばん」です。貴方様の学生時代も透先生から伺っておりました。当方も老人となり、多病な日々を送っておりますが、若かった時代に最っとも当時の若者を理解して頂いた透先生のご恩は忘れてはおりません。あの時代、ドロップ・アウトした青年の中で、最たる人は東大全共闘の山本氏であり、そのまま研究者であればノーベル賞も得たものと思います。いわゆる知的財産の喪失です。当方もドロップ・アウトして、一教員として過ごしてまいりました。インドへの留学のせいか、多病となりましたが、文学は死ぬまで止めません。貴方様におかれましては、どうぞ「短歌」の世界をお楽しみ下さいませ。  

天草さん、ありがとうございました。

 投稿者:野間亜太子メール  投稿日:2010年12月26日(日)12時48分9秒
  何故、短歌が31音節になったか、学者も歌人も正しいい回答の論はありません。坂野さんの「深層短歌原論」をお読みになり、アイヌの言葉にまでのご努力は大変であったと思います。当方の『五十音図の男』は『上代語辞典』によっておりますので、音声化して何かを日本人は得事ができるのではないか、と存じました。「音素」と「音節」の問題でもあります。「音韻短歌」として、おそらく唯一のものでしょう。『ES』の天草さんに深謝。  

CDつき・ふたり朗読会「こえもぎ舎」のおしらせ

 投稿者:雪舟えまメール  投稿日:2010年12月21日(火)17時13分14秒
編集済
  .

こんにちは、雪舟です!

2月11日(金・祝) 荻窪のベルベットサンで、
詩人の三角みづ紀さんとのふたり朗読会、「こえもぎ舎」を開催します。

三角さんと共同で、声の朗読CDを作りました。そのレコ発ライブなんです。
ご来場の皆さまは新作CD「こえもぎ舎制作」を お持ち帰りいただけます。
わたしたちの手づくりお菓子も ふるまいます!


かばんの皆さんにも、三角さんの朗読 ぜひ聴いてほしいです。
30名限定イベントです。たくさんのお申込みをお待ちしています!

●出演:三角みづ紀 雪舟えま

●とき:2月11日(金・建国記念日) 開場19:00 開演19:30
    (21:30終演予定)終演後、交流会あります ぜひご参加を☆彡

●ところ: ベルベットサン 杉並区荻窪3丁目47-21サンライズビルディング1F
 荻窪駅南口を出て目の前の線路に沿った道を新宿方面へ。
 青梅街道に合流してから約100メートル。
 荻窪駅から徒歩約8分。

●料金:2500円 ※CD『こえもぎ舎制作』付き、お菓子つき、ドリンク代別途

ご予約は雪舟えままで →mami_ema★hotmail.com (★→@)
お名前と人数をお知らせください。

.

http://homepage2.nifty.com/mami/

 

「連作」について

 投稿者:野間亜太子メール  投稿日:2010年12月 8日(水)16時01分31秒
  連作には、3種ほどあるものと、存じます。
1、1首それぞれが、1行詩になって、他の各首と意味の上で関連を持たない。
2、各首に少し意味の関連性がある。
3、連作を1編の詩としてまとめる。
どれを楽しむかは、作者の自由だ、と思います。
例1、1カ月の出来事を書く場合。
例2、どこかを訪れ、そこの雰囲気を書く場合。
例3、事象を併記する事により、1編の詩とする場合。
等があります。
 

癌をおそれず。

 投稿者:野間亜太子メール  投稿日:2010年11月21日(日)13時11分47秒
  当方の家は古事記以来のものですから、遺伝子には負けません。目下、死支度をやりつつ癌と戦っております。「書く事=存在」と20未満から考察しておりましたので、1人で生き、1人で死ぬ事も、粛々と準備をしております。是非、皆様方、「生まれると死ぬ」と云う事実を認識した上で、書き続けて下さいませ。「かばん」はおばあさんとっては、温かい風です。今というのは宝なのです。是非、現代の風を吹かして下さい。  

まどさんおめでとうフェスティバル

 投稿者:雪舟えまメール  投稿日:2010年11月 1日(月)04時56分18秒
  .
たびたびこんにちは、雪舟です。イベントのお知らせです!

詩歌のたのしさをひろめる活動をするユニット、musa-ogi poiet (ムサオギ ポイエ)さんが、
詩人のまど・みちおさんの101歳のお誕生日を祝して、
西荻窪・吉祥寺を中心に、ライブや展覧会、ポエトリーリーディング、書店フェアなど
たくさんのフェスティバル・イベントを企画しています。

まどさんといえば「ぞうさん」「やぎさんゆうびん」など 誰もが歌ったことのある童謡の、歌詞の生みの親。
子どもからおとなまで、みんなに詩を身近に楽しんでもらいたい、という思いから
このフェスティバルははじまりました。

下記イベントには、東直子さんと雪舟えまも参加しています。
オープンマイク、詩やエッセイの募集もあります! ぜひご参加下さい。
どうぞ皆様、お誘い合わせのうえ 吉祥寺や西荻窪のまちにあそびに来てくださいね。

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●ライブ
101才おめでとう! まど・みちおトリビュートライブ
まどさんの詩をいろんな人が朗読したり、音楽演奏したりする会です。

11月3日(水)18:00open/18:30start
MANDA-LA2 武蔵野市吉祥寺南町 2-8-6 B1 電話0422-42-1579
当日券3000円/前売券2500円(ドリンク代別途)
出演
[1部:ポエトリーリーディング]
さいとういんこ+太郎本人、しげかねとおる、猫道

[2部:詩をよむ うたう]
高瀬 "makoring" 麻里子、志賀廣太郎、
佐藤奈々子+白井明大+moment Strings+寺原太郎

ご予約は→ こちらから。

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●展覧会
まどさんトリビュート展覧会「ぼくが ここに」
まどさんの詩をテーマにした展覧会です。
ぞうさんの絵がならんだり、ふしぎなビスケットをつくったり。
まどさんにちなんだ作品や“まどさんへのお手紙”と
題した手書きエッセイなどを展示します。

11月13日(土)~11月24日(水)11時~18時
葉月ホールハウス 杉並区善福寺2-30-19 電話03-5310-3546
13日(土)と24日(水)はオープニングセレモニーとコンサートのため要予約です。

出演
詩:
まど・みちお

まどさんへの詩やお手紙:
大橋政人、金井雄二、小池昌代、白井明大、廿楽順治、
ぱくきょんみ、東直子、松下育男、峯澤典子、雪舟えま

まどさんにちなんだ作品:
有賀一広、大崎善治、KYOTARO、さいとういんこ+シミズアキ、
斉藤田鶴子、齋藤槙、城達也、須藤拓也、セキユリヲ、辻祥江、
當麻妙、ますだたみ、monokraft、ワタナベマキ ほか
(*参加作家は事情により一部変更になる場合があります。ご了承下さい)

・まどさんの詩を楽しむ オープニングセレモニー
11月13日(土) 13:30open 14:30~16:00
朗読:東直子 お話:松下育男 演奏:谷川賢作
入場料3500円(ワタナベマキさんのお菓子+ドリンク付)
限定45席 要予約
予約受付・お問い合わせ:03-5310-3546(葉月ホールハウス)

・まどさんの詩をうたう Divaの音楽会
11月24日(水)
のびやかに現代詩を歌うバンドDivaが、まど・みちおさん101歳を祝ってうたい奏でます。

出演:DiVa:高瀬"makoring"麻里子(vo), 谷川賢作(pf), 大坪寛彦(b)

・昼のミニコンサート
13:30open 14:00~15:00
一般3000円/高校生2500円/中学生2000円/小学生1500円/
小学生未満500円(ワタナベマキさんのお菓子+1ドリンク付)
限定45席 要予約 (2歳未満の乳幼児無料)

・夜の音楽会
18:30open 19:00~21:00
4500円(ドリンク付)、限定45席 要予約

予約受付・お問い合わせ:03-5310-3546(葉月ホールハウス)

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●ともだち100人できるかな展 & まどさんナイト
11月19日(金)~21日(日)
カフェ&ギャラリー PARADA
武蔵野市吉祥寺本町4-25-7 電話0422-27-6680
11:30open/22:00close (日曜は 20:00close)

まどさんに捧げる詩や、まどさんへのお祝いのエッセイを募集します。
集まった詩やエッセイをギャラリーの壁一面に展示します。
送付先 info★poiet.net(★→@)(むさしのポエムフェスティバル事務局)
〆切は11月15日正午。詩もエッセイも形式自由です。

・まどさんナイト
11月20日(土) 18:00~21:00
土曜の夜にPARADAでポエトリーリーディングを行ないます。
オープンマイク形式(参加自由)。持ち時間1人5分。1ドリンクオーダー。
協力:六本木詩人会

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●書店フェア
こどもこころうたフェア
12月1日(水)~2011年1月31日(月)
ブックス・ルーエ 武蔵野市吉祥寺本町1-14-3 電話0422-22-5677

“こどもと一緒に本よもう”をテーマに、親子で楽しめるおすすめの詩や童話、絵本、
こどもと一緒に暮らすたのしみを広げる本、育児について考える本などを紹介するフェアを開催。

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